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2014年4月13 日本体育大学戦 試合詳細

(1Q)
日本体育大学のkick offにより試合開始。一橋大学の第1シリーズは、相手の反則も受け、日本体育大学陣に進む。日本体育大学陣49yds地点からの1st down 10。QB#19平野からWR#11東への ロングパスが成功し、タッチダウン。TFPも#23工藤が決め、一橋大学が7点の先制点を獲得。
その後、両者ともに4th down でパントを選択し、攻守交代が続くが、日本体育大学の第2シリーズ、一橋大学陣43yds地点から、パス成功。そのままランアフターキャッチでタッチダウン。TFPも成功させ、7-7と同点になる。
日本体育大学、勢いは止まらず、続く一橋大学の攻撃をパントに抑えると、次の日本体育大学の攻撃は、一橋大学陣20yds地点からFGを成功させ、3点を追加。10-7とリードする。
次の一橋大学の攻撃は、RB#31永井のランプレー、WR#87大塚のパスキャッチによりダウンを更新し、流れを戻すが、一橋大学陣42yds地点に来たところで1Q終了。

1Q終了時スコア 日本体育大学10-7一橋大学

(2Q)
2Q最初、一橋大学の攻撃は、4th downでパントを選択し、攻守交代。続く日本体育大学の攻撃は、パスプレーも多く含みながら、一橋大学陣30yds地点まで来ると、最後はランプレーでタッチダウン。TFPも決め、17-7とリードを広げる。
その後の両者の攻撃は得点に結びつかなかったが、前半終了間際、日本体育大学はゴール前4yds地点からFGを決め、3点を追加する。

前半終了時スコア 日本体育大学20-7一橋大学

(3Q)
#23工藤のkick offにより、試合再開。日本体育大学の攻撃はパスプレーを多く含みながら、着実にダウンを更新し、一橋大学陣20yds付近まで来るが、一橋大学ディフェンスがここで粘りをみせ、タッチダウンを許さない。日本体育大学、4th downの攻撃でFGを選択するも失敗し、攻守交代。
次の一橋大学の攻撃は、一橋大学陣30yds地点まで来たところで、ボールをファンブル。リカバーしたのは日本体育大学、ターンオーバーとなる。
日本体育大学は、一橋陣30ydsより攻撃を開始すると、ダウン更新を重ね、ゴール前まで一気に攻める。一橋大学ディフェンスこれを止めることができず、日本体育大学、ランプレーでタッチダウン。TFPも成功し27-7と大きくリードを広げる。
何とか点差を縮めたい一橋大学オフェンスは、RB#21小野、#24高比良、WR#11東、#87大塚、#23工藤がそれぞれの役割をしっかりこなし、ゴール前5yds地点までボールを運んだところで3Q終了。

3Q終了時スコア 日本体育大学27-7一橋大学

(4Q)
日本体育大学陣ゴール前5yds地点からの一橋大学の攻撃により4Q開始。QB#16長島からRB#24高比良のパスが成功し、タッチダウン。TFPも#23工藤が決め、27-14に点差を縮める。
次の日本体育大学の攻撃は、一橋大学LB#13三好のロスタックルもあり、パントにより攻守交代。
次のシリーズ、一橋大学の攻撃はQB#12長島のランプレー、WR#82吉川のパスキャッチにより、日本体育大学陣10ydsまで来ると、最後はFGを選択。これを#23工藤が決め、27-17と更に点差を縮める。
続く日本体育大学の攻撃は、一橋大学ディフェンスDL#69津村が活躍するも、ランプレー中心に着実にダウンを更新しタッチダウン。TFPも成功し、再び34-17と点差を広げる。
少しでも点に結びつけたい一橋大学。残り時間3分をきったところから攻撃開始。4th downでギャンブルに挑戦。QB#19平野からWR#23工藤にパスが通り、ギャンブル成功し、日本体育大学陣5yds地点まで来るも、タッチダウンを狙うパスをインターセプトされたのと同時に試合終了。

最終スコア 日本体育大学34-17一橋大学
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