FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013年12月7日 駒澤大学戦 試合詳細

2013/12/7 11:00 KO アミノバイタルフィールド 駒澤大学戦

[1Q]
駒澤大学のkickにより試合開始。
一橋大学、1stシリーズは4th downでパントを蹴るが、駒澤陣10yds地点でボールを#35北村が抑え、新たに攻撃権を獲得する。続く攻撃で、ロスタックルされ3yds後退するも、駒澤陣13yds地点より#29井上がランプレイでタッチダウン。続く、TFPも#23工藤が決め、一橋大学が先制点を奪い7-0とする。
その後、両者共に譲らず、パントで攻守交代が続く。

1Q終了時点 一橋大学7-0駒澤大学

[2Q]
第2Q最初の駒澤大学の攻撃は、駒澤陣28ydsより開始する。パスプレイを中心にダウン更新を重ね、ゴール前2ydまで攻め込み、その後ランプレイでタッチダウン。その後のTFPも成功させ、7-7と同点となる。
駒澤大学は、次の攻撃でも駒澤陣36ydsからランプレイでダウン更新し、最後は一橋陣24ydsからランプレイでタッチダウン。その後のTFPは外してしまうも、6点を追加し、7-13と駒澤大学がリードする。
前半残り32秒を残し、一橋陣31ydsより一橋大学の攻撃を開始。なんとか点差を縮めたい一橋大学だったが、駒澤陣32ydsまで前進したところで前半終了。

2Q終了地点 一橋大学-7-13駒沢大学

[3Q]
#23工藤のkickにより試合が再開。
駒澤大学は、駒澤陣32ydsより攻撃を開始すると、駒澤大学はダウン更新を重ね、ゴール前まで一気に攻める。一橋ディフェンスこれを止めることができず、駒澤大学ランプレイでタッチダウン。その後、ツーポイントコンバージョンを選択するも、これは#51小川がQBサック。更なる加点は食い止めるも、7-19と点差は開く。
その後、両者共に得点に結びつかず、3Q終了。
3Q終了地点 一橋大学-7-19駒沢大学

[4Q]
駒澤オフェンス、一橋陣11yds地点からの攻撃により4Q開始。4th downでFG選択し、これを成功させ、3点を追加。得点は7-22となる。
このシリーズでなんとか点をもぎとりたい一橋だが、進むばかりか、QBサックされてしまい後退。その後、ボールをファンブルしてしまい、リカバーしたのは駒澤大学。ターンオーバーとなる。
駒澤大学は、駒澤陣40ydsから一気にエンドゾーンまで走りタッチダウン。その後のTFPも成功させ、点差を更に広げ7-29となる。
反則が重なり、駒澤大学は駒澤陣20ydsからkick off。
一橋オフェンス、一橋陣37ydsより攻撃を開始するが、駒澤陣45yds地点でギャンブルに挑戦し、失敗。ターンオーバーとなる。
駒澤大学に攻撃権がうつるが、一橋陣35ydsまで進んだ地点で#17西澤のタックルによりファンブルロスト。これを#35北村がリカバーし攻守交代となるが、次の一橋オフェンスも最後はギャンブル失敗に終わる。
試合残り時間3分あまり、駒澤大学の攻撃は開始する。一橋陣46ydsより攻撃を再開すると、試合残り時間2分を切ったところで一橋陣19ydsよりランプレイでタッチダウン。TFPも成功させ、7点追加し7-36となる。
少しでも点に結びつけたい一橋。残り時間1分40秒をきったところから攻撃開始。#19平野から#83昆や#11東へのパスが通るも、点には結びつかず。最後ギャンブルに挑戦するも、失敗。
残り40秒を切ったところで駒澤大学に攻撃権が渡り、ニーダウンを重ね試合終了。
最終スコア 一橋大学-7-36駒沢大学



この試合を以て2013年秋季リーグの試合は全て終了致しました。
また、今回の入れ替え戦の結果により、来年度からは2部リーグ所属となります。
応援してくださった多くの皆様には、ご期待に添えられず不甲斐ない気持ちでいっぱいです。大変申し訳ございません。
今後、必ず来年度には1部リーグに戻れるよう仕切り直して精進して参りますので、今後ともご声援宜しくお願いいたします。
スポンサーサイト

2013年12月7日 駒澤戦 試合速報

本日の駒澤大学との試合結果を、ご報告させていただきます。

1Q・2Q・3Q・4Q・total
(一橋大学) 7・ 0・ 0 ・ 0 ・7
(駒澤大学) 0・ 13・6 ・17・ 36


最終スコア7-36で駒澤大学が勝利いたしました。
会場まで応援に足を運んでくださった方、誠にありがとうございました。

追って、試合詳細を更新したいと思っております。

2013年11月9日 東京大学戦 試合詳細

2013/11/09 東京大学戦試合詳細
<1Q>
一橋のkick offにより試合開始。
東京大学、第1シリーズは、東京大学陣29yds地点より1st down 10。序盤からランプレーを中心にダウンを更新し、テンポよく一橋陣ゴール前4ydsまでボールを進める。その後ランプレーでタッチダウン。TFPのkickも成功させ、東京大学は7点の先制点を獲得。
一橋大学の第1シリーズはダウンを更新できず、4th down でパントを選択し攻守交代となる。
続く、東京大学の攻撃は、東京大学陣41yds地点より開始。途中、一橋#8熊切がロスタックルし、東京オフェンス後退するも、その後QBのランプレーを中心に着実にダウンを更新する。一橋陣ゴール前6yds地点までボールを運んだところで、第1クオーター終了。

第1クオーター終了時スコア 東京大学7-0一橋大学

<2Q>
東京大学の攻撃により第2クオーターは再開する。
一橋陣ゴール前6yds地点より3rd down。ここで、再び一橋#8熊切がロスタックル。東京大学のタッチダウンを食い止める。東京大学オフェンスは4th down でFGを選択。Kickは成功し、0-10と、東京大学はリードを広げる。
続く一橋大学の攻撃は、思うようにダウン更新できず、最後はパントにより攻守交代。
東京大学オフェンスは、東京大学陣32yds地点より開始。ランプレーを中心に着実にダウンを更新し、最後は、一橋陣ゴール前13ydsよりランプレーでタッチダウン。その後のTFPのkickも成功させ、17-0と、東京大学はさらに点差を広げる。
続く一橋の攻撃は一橋陣25yds地点より1st down 10。しかし一橋陣36yds地点までボールを運んだところで、ボールをファンブル。リカバーしたのは、東京大学。
東京大学の攻撃にうつると、このシリーズは、#8熊切のパスカット、#13三好のロスタックル、#59原田のQBサックと、一橋ディフェンスの活躍が見られる。東京大学4th downの攻撃はパントを選択。攻守交代となる。
一橋の攻撃は一橋陣6yds地点より1st down 10。この時点で前半残り時間は2分26秒。一橋#19平野のランプレーを中心に、ダウンを更新していくも、一橋陣27ydsまでボールを運んだところでタイムアップ。前半終了。

前半終了時スコア 東京大学17-0一橋

<3Q>
東京大学のKick offにより、後半が始まる。
序盤、一橋の攻撃は、#19平野や#29井上のランプレーを中心に攻撃。迎えた4th downでパントフェイクを成功させ、1st downを獲得する。勢いにのる一橋オフェンスは、#11東、#81前田が立て続けにパスキャッチを成功しダウンを更新し、東京大学陣ゴール前9ydsまでボールを運ぶ。最後はゴール前1yds地点からの攻撃で#29井上が飛び込む形でタッチダウン。その後のTFPも#23工藤がkickを成功させ、17-7と点差を縮める。
次の東京大学の攻撃は、反則も重なり、思うようにダウンを更新できず、4th downはパントを選択し攻守交代となる。
一橋の攻撃は、一橋陣19yds地点より、1st down 10。一橋は反則をうけ、5ydsの後退を余儀なくされる場面もあったが、一橋陣40yds地点までボールを運んだところで、第3クオーター終了。

第3クオーター終了時スコア 東京大学17-7一橋大学


<4Q>
最終クオーターは、一橋の一橋陣40yds地点からの攻撃によって開始。一橋オフェンスは、重なる反則もあり思うようにダウンを更新できず、パントをで攻守交代。
東京大学の攻撃は、東京大学陣42yds地点より1st down 10。しかし、一橋陣にはいったところでファンブル。これを抑えたのは一橋ディフェンス。ターンオーバーとなる。
続く一橋のシリーズは、#19平野、#29井上、#3岡崎のランプレー、#44田里のパスキャッチと次々でダウンを更新。ゴール前2ydsまでボールを運ぶと、最後は#19平野がランプレーでタッチダウン。その後のTFPのkickも#23工藤が成功させ、17-14と3点差まで、点差を縮める。
一橋のkick off でオンサイドを狙うが、東京大学が見事にボールを抑える。東京大学の攻撃は一橋陣40yds地点より開始されるも、ダウンを更新できず、パントにより攻守交代。
試合の残り2分15秒を切ったところから一橋の攻撃は開始する。なんとか点をもぎとりたい一橋は、4th down の攻撃でギャンブル挑戦するも、失敗。
攻守交代となり、東京大学の攻撃はQBがニーダウンを重ねてし、時計をすすめる。
ここで試合終了。
最終スコア 東京大学17-14一橋大学

2013年11月9日 東大戦 試合速報

本日の東京大学との試合結果を、ご報告させていただきます。

1Q・2Q・3Q・4Q・total
(一橋大学) 0・ 0・ 7 ・ 7 ・14
(東京大学) 7・ 10・0 ・0・ 17


最終スコア14-17で東京大学が勝利いたしました。
会場まで応援に足を運んでくださった方、誠にありがとうございました。

追って、試合詳細を更新したいと思っております。

2013年10月27日 上智大学戦試合詳細

2013年10月27日 上智大学戦11:00KO アミノバイタルフィールド
<1Q>
上智大学のkickにより試合開始。一橋大学#27猪狩のリターンによって、一橋大学の攻撃は一橋陣26yds地点より開始するがダウン更新できずパントにより攻守交代。
上智大学の攻撃は上智陣43yds地点より開始。一橋大学#51小川のQBサック、#47松本のロスタックルなど一橋ディフェンスの活躍もあったが、上智大学は着実にダウンを更新する。上智大学はゴール前12ydsまで前進すると最後はパスでタッチダウン。その後のTFPも成功させ、0-7と上智大学が先制点を獲得する。
次の上智大学の攻撃も、一橋陣48yds地点より攻撃開始し、途中、一橋大学#13三好のパスカットなどもあったが上智大学は順調にドライブ。一橋陣11ydsまでボールを運んだところで、第1クオーター終了。

1Q終了時スコア 一橋0-7上智

<2Q>
敵陣11yds地点からの上智大学の攻撃により第2クオーターが始まる。一橋大学の反則もあり、上智大学はゴール前2ydsまで前進するも、一橋大学、ここで粘りのディフェンスをみせ、タッチダウンを許さない。上智大学の4th downの攻撃はFGを選択。Kickは成功し、0-10と上智大学はリードを広げる。
その後、ファンブル・インターセプトで両校にターンオーバーが発生する。続く一橋大学の攻撃は一橋陣20ydsより開始。#19 QB平野がロングランを決め、ダウン更新すると、続く#29井上のランプレイ、#82吉川のロングパスキャッチで上智陣20yds地点まで進むが、ここで一橋大学に反則発生し、10ydsの後退。4th downの攻撃はFGを選択。30yds地点からのkickを#23工藤がしっかり成功させ、3-10と点差を縮める。
続く上智大学の攻撃は、上智陣24yds地点より開始し、一橋陣48ydsまでボールを運んだところで前半終了。

前半終了時のスコア 一橋3-10上智

<3Q>
一橋大学のkickにより試合が再開。
上智大学は、上智陣36yds地点より攻撃を開始すると、パスプレイで一橋陣18ydsまで一気に前進する。その後もランプレイを中心に前進するも、反則により10yds罰退。4th downでFG選択。これを成功させ、3-13と一橋大学はリードを広げられてしまう。
その後、一橋大学は上智大学の上智大学のファンブルで敵陣で
攻撃権を獲得するがなかなかゲインすることができず、4th downでギャンブル選択するも、失敗。攻守交代となる。
上智大学は、上智陣14ydsより攻撃を開始すると、パスプレイでダウン更新する。一橋陣48ydsまで前進したところで、第3クオーター終了。

3Q終了時のスコア 一橋3-13上智

<4Q>
上智大学の攻撃により試合が再開。パス失敗が続くも、3度目の攻撃でパスを通し、ダウン更新。その後、順調に1st down獲得し、一橋陣14ydsまで前進。一橋大学#13三好のタックルもあり、4th downでFG選択。これを成功させ、3点追加。3-16とリードを広げる。
なんとか点をもぎ取りたい一橋。一橋陣43ydsより攻撃を開始すると、#19平野のロングパスでタッチダウンを奪う。その後のTFPも成功させ、10-16と上智を追う。
上智大学は、上智陣25ydsより攻撃を開始するも、なかなかダウン更新できず、パントで攻守交代。
一橋大学は一橋陣9ydsより攻撃を開始すると、#19平野のラインプレイ、#82吉川へのパスを通し、ダウン更新。上智陣29yds地点まで前進するも、ここで上智大学インターセプト。ターンオーバーとなる。
試合時間残り3分を残し、攻撃権が上智大学に渡る。上智陣3ydsから攻撃を開始し、一橋陣37yds時点までボールを運んだところで試合終了。

最終スコア 一橋10-16上智で上智大学の勝利



プロフィール

crimgame

Author:crimgame
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。