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2013/5/26 日本大学戦 試合詳細

2013/5/27 14:10KO アミノバイタルフィールド 日本大学戦

1Q
 日本大学のkickにより試合開始。一橋大学に攻撃権がうつり、一橋陣25ydより1st down 10。ランプレイを中心に一橋陣48ydまで進むが、ボールをファンブル。日本大学がカバーし、そのままタッチダウン。日本大学、その後のTFPも成功させ、0-7で先制する。日本大学のKickから一橋大学に攻撃権うつるが、なかなか前進することできず、パントで攻守交代。日大オフェンスは一橋陣39ydより攻撃を開始し、タッチダウンを奪う。その後のTFPは外してしまうが、日本大学は0-13で点差を広げる。一橋大学オフェンス、一橋陣14ydより攻撃を再開。ランプレイを中心に日大陣47ydまで進んだ所で1Q終了。
1Q 0-13で日本大学リード。

2Q
 一橋の攻撃で試合再開するがダウン更新できず攻守交代。日本大学は、日大陣20ydより1st down 10 。パスプレイでヤード大きくゲインし、タッチダウン。その後のTFPも成功し、0−20と点差を広げる。
その後も、一橋大学のパントをそのままリターンタッチダウンにつなげるなどしてさらに2本のタッチダウンを奪う。スコアは0-34。
2Q 0−34で日本大学リード。

3Q
一橋大学のkickにより試合が再開される。日本大学は順調に攻撃を展開し、2本のタッチダウン。スコアは0-47。
一橋大学に攻撃がうつるが、なかなか前進できず、パントで攻守交代。日大オフェンスは、日大陣15ydより攻撃を開始すると、着実にヤードを進めハーフラインまで進むが、ここで一橋ディフェンスにQBサック。4th down 残り23ydで日大オフェンスはパントを選択する。一橋大学に攻撃がうつったところで3Q終了。
3Q 0-47 で日本大学リード。

4Q
一橋大学の攻撃により試合が再開するが、前進することできず、パントで攻守交代。日本大学ハーフライン付近より攻撃を開始すると、ランプレイで一橋陣28ydまで攻め込み、パスプレイでタッチダウン。その後のTFPも成功させ0-54。日本大学は、その後も罰則で罰退などもあったがさらに追加点を奪うが一橋大学は最後まで点を奪うことはできなかった。

ファイナルスコア 0-68 で日本大学の勝利
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日大戦試合速報

本日の日本大学との試合結果をご報告させていただきます

       1Q・2Q・3Q・4Q・TOTAL
(日本大学) 13・21・13 ・21・68
(一橋大学)  0・ 0 ・ 0・  0・ 0


最終スコア68−0で日本大学が勝利いたしました。
お暑い中、会場まで応援に足を運んでくださった方、誠にありがとうございました。

追って、試合詳細を更新したいと思っております。

2013年5月19日 東北大学戦 試合詳細


2013/5/19 13:30KO アミノバイタルフィールド 東北大学戦

1Q
東北大学のkickにより試合開始。一橋大学に攻撃権がうつり、東北陣18ydより1st down 10。ランプレイを中心にゴール前3ydまで進み、開始3分でタッチダウン。後のTFPも成功させ、0−7で一橋大学リード。その後東北大学のファンブルロストにより一橋大学は東北陣36ydより攻撃開始し、東北陣27ydからFGに挑戦するが失敗。東北大学に攻撃権がうつり、一橋陣23ydまで前進したところで1Q終了。
1Q 0-7で一橋大学リード。

2Q
東北大学の攻撃から試合再開。パスプレイを成功させ、ゴール前3ydまで前進し、FGに挑戦。これを成功させ、3-7とする。これに対し、一橋オフェンスは、東北陣47ydより攻撃を開始し、ランプレイを中心にフレッシュ獲得し、タッチダウンを奪う。TFPも成功させ、3-14と点差を引き離す。一橋大学は、その後のシリーズでも自陣46ydより攻撃を開始し、パスプレイを中心にフレッシュ獲得。東北陣10ydよりFGに挑戦。得点が3-17となったところで前半終了。
2Q 3-17で一橋大学リード。

3Q
一橋大学のkickにより試合再開。東北オフェンスは好リターンにより一橋陣16ydより攻撃を開始し、ランプレイでフレッシュ獲得した後、後半開始1分も立たぬ間にタッチダウンを決める。その後のTFPも成功させ、10-17に点差を縮める。東北大学はその後のシリーズでも、流れに乗り、着実にフレッシュを獲得しながら前進し、タッチダウンを決める。TFPも成功させ、東北大学に7点が追加され、17-17で同点となる。その後の一橋オフェンスは、フレッシュ獲得までゴールまで残り2ydまでヤードを進めるが、ホールディングの罰則により、10yd罰退し、パントで攻守交代する。東北大学は一橋陣38ydより攻撃を開始し、ランプレイを成功させ、ゴール前2ydまで前進する。ここからランプレイでタッチダウン。TFPも成功させ東北大学は24-17で逆転する。その後の一橋大学オフェンスは、ダウン更新できず、攻守交代。東北大学が、東北陣47ydまで進んだところで3Q終了。
3Q  24-17で東北大学リード。

4Q
東北大学の攻撃により、試合が再開される。パスプレイを成功させ、一橋陣13ydまで攻め込み、その後タッチダウン。その後のTFPは失敗してしまうが、30-17と点差を広げる。一橋オフェンスはフレッシュ獲得し、ハーフライン当たりまで前進し、4thでギャンブルを選択するが、失敗。
その後、東北大学は、ハーフラインより攻撃を開始すると、一橋の罰則やランプレイを中心にヤードを進めフレッシュ獲得する。4th down 残り2ydとなったところでFGに挑戦。これを成功させ、試合残り20秒を切ったところで3点を追加して33-17とする。その後、一橋に攻撃権がうつるが、ここで試合終了。


ファイナルスコア33-17で東北大学の勝利

東北戦試合速報

本日の東北の試合結果をご報告させていただきます。

一橋vs東北
1Q 7-0
2Q 10-3
3Q 0-21
4Q 0-9
Final 17-33

最終スコア17-33で東北大学が勝利いたしました。
会場まで足を運んでくださった方誠にありがとうございました。


追って、試合詳細を更新したいと思っております。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

2013年5月5日 大阪大学戦 試合詳細

2013/5/5 12:00KO 王子スタジアム 大阪大学戦

1Q
 大阪大学のkickにより試合開始。一橋大学はフレッシュ獲得できずパントで攻守交代。ハーフラインから大阪大学の攻撃開始。ランプレイを中心にヤードを進め、試合開始7分で大阪大学タッチダウン。その後のTFPは外してしまうが、6-0で大阪大学リード。その後の一橋大学のオフェンスは、前進できず4thでパントを選択。大阪大学に攻撃権が渡り、自陣10ydsより1st10。
フレッシュを獲得しながら自陣35ydsまで進みここで1Q終了。

1Q 6-0で大阪大学リード。

2Q
 大阪大学の攻撃から試合再開。自陣35ydより1st10。1Qで流れをつかんでいた大阪大学だが、反則が続き3rd down残り35ydまで後退してしまう。4thでパントで、一橋大学が、自陣42ydより1st 10。ランプレイを中心にフレッシュ獲得し、ゴール前残り3ydまで攻め込み、ランプレイでタッチダウン。その後のTFPも成功させ、7-6で一橋大学リードする。
 一橋大学のkickにより試合再開。続く、大阪大学の攻撃は自陣25ydより1st10 。途中反則が発生し、4thでパントを選択。一橋大学に攻撃権がうつると、両者の反則が続くが自陣30ydまで前進したところでFGに挑戦。一橋大学これを成功させ、10—6で一橋大学リード。ここで2Q終了。

2Q 10-6で一橋大学リード。

3Q
 一橋大学のkickにより試合が再開される。大阪大学は自陣29ydより攻撃開始。ランプレイを中心にフレッシュを確実に獲得し、敵陣10yd付近まで攻め込み、FGに挑戦するが、外してしまう。一橋大学に攻撃が代わり、自陣20ydから攻撃開始。負けずと一橋大学のオフェンスも奮闘しますが、敵陣15ydまで攻めこんだところで3Q終了。

3Q 10-6で一橋大学リードしたまま。

4Q
 一橋大学の攻撃により試合が再開。敵陣15ydより2nd down 10。着実に前進し続け、敵陣10ydまで攻め込んだ4th downで一橋大学はFGに挑戦。これを成功させ13-6。大阪大学に攻撃が代わり、ロングパスを狙い続けるが、なかなか通らず攻守交代。一橋大学は自陣32ydより1st down。ランプレイを中心に前進し続け敵陣10ydまで攻め込んだ4th downでFGに挑戦。これを成功させ16-6で一橋大学が点差を開く。その後の大阪大学のオフェンスもフレッシュ獲得しながら最後まで粘りますが、4th downでギャンブル失敗。一橋大学に攻撃権がうつったところで試合終了。

ファイナルスコア16-6で一橋大学の勝利。











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