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2017/12/2 VS東京学芸大学 試合速報

line_red.gif 2017年12月2日.vs東京学芸大学


1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
一橋大学 7 7 0 7 21
東京学芸大学 0 0 0 0 0


17秋季リーグ戦第7戦、東京学芸大学戦は上記の通り、最終スコア21-0で一橋大学が勝利いたしました。
応援してくださった皆様、誠にありがとうございました。

追って、試合詳細を更新いたします。
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2017/11/19 VS桜美林大学 試合速報

line_red.gif 2017年11月19日.vs桜美林大学


1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
一橋大学 0 6 0 0 6
桜美林大学 14 7 7 14 42


17秋季リーグ戦第6戦、桜美林大学戦は上記の通り、最終スコア6-42で桜美林大学が勝利いたしました。
応援してくださった皆様、誠にありがとうございました。

追って、試合詳細を更新いたします。

2013/6/15 関東学院大学戦

2013/6/15 14:45KO アミノバイタルフィールド 関東学院大学戦

1Q
一橋大学のkickにより試合開始。関東学院大学に攻撃権がうつり、関東学院(以下、関院)陣35ydより1st down 10。2play目のパスを一橋大学がインターセプトする。一橋大学は、関院陣37ydより攻撃を開始。ランプレイを中心にフレッシュ獲得し、着実にヤードを進め、ゴール前1ydからランプレイでタッチダウン。その後のTFPも成功させ、試合開始約5分で0−7とし、一橋大学リード。
 その後は両校ドライブを続けることができなかったが、一橋大学、一橋陣30ydまで進んだところで第1Q終了。

1Q 7-0で一橋大学リード。


2Q
一橋大学の攻撃から試合再開するが、4thでPuntを選択し、攻守交代。関東学院大学、関院陣44ydより攻撃開始すると、ランプレイでそのままエンドゾーンまで走りタッチダウンかと思われるが、プレイ中ホールディングの罰則があり、罰則あった時点から10yd罰退し、関院陣43ydよりダウンを繰り返す。その後、4thでパントを選択し、ターンオーバー。一橋大学は一橋陣18ydより攻撃を開始する。フレッシュ獲得し続けするが関院陣45ydまで攻め込むがファンブル、ターンオーバー。関東学院大学、関院陣36ydより攻撃を開始。パスプレイを中心に、ヤードを進め、ゴール前8ydまで攻め込む。その後、パスプレイでタッチダウン。TFPは失敗してしまうが、7−6と点差を縮める。関東学院大学のkickにより試合再開。一橋大学に攻撃がうつり、一橋陣30ydより攻撃開始するが、またもファンブル、ターンオーバー。関東学院大学は、一橋陣34ydより攻撃開始。順調にフレッシュ獲得し、ゴール前1ydまで攻め込むが、ここで一橋大学パスインターセプト。一橋大学に攻撃権がうつる。一橋陣20ydより攻撃開始したところで第2Q終了。

2Q 7−6で一橋大学リード


3Q
関東学院大学のkickにより試合再開。一橋大学は一橋43ydより攻撃を開始する。パスプレイでロングゲインし、関院陣16ydまで前進する。4thでFGに挑戦するが、失敗し、ターンオーバー。その後はお互いにパントを蹴る展開となるが、関東学院大学、一橋陣29ydからの攻撃シリーズで、ランプレイでタッチダウンを決める。7-12とし、その後、ツーポイントコンバージョンに挑戦し、これを見事成功させ、2点を追加、7-14で関東学院大学が逆転する。関東学院大学のkickにより一橋大学に攻撃権がうつり、関院陣35ydまで攻め込んだところで第3Q終了。

3Q 14-7で関東学院大学リード


4Q
一橋大学の攻撃により関院陣35ydより試合再開。ランプレイを中心にゴール前5ydまで前進し、タッチダウン。その後のTFPも成功させ、7点を追加し14-14で同点とする。一橋大学は次のシリーズも関東学院大学の攻撃を抑え、一橋陣43ydより攻撃を開始する。ランププレイで大きく前進し、ゴール前10ydまで攻め込む。4thdownでFGを選択し、これを成功させる。試合残り20秒を切ったところで 3点を追加し、17-14で一橋大学がリードする。その後のkickもタッチバック。関東学院大学は, 関院陣25ydより攻撃を開始するが、ここで試合終了。

ファイナルスコア17-14で一橋大学の勝利。

関東学院戦 試合速報

本日の関東学院大学との試合結果をご報告させていただきます

         1Q・2Q・3Q・4Q・TOTAL
(一橋大学)    7・ 0・ 0 ・10・ 17
(関東学院大学) 0・ 6・ 0 ・ 8・ 14 


最終スコア17-14で一橋大学が勝利いたしました。
今試合で春季シーズンの試合は終了いたしました。
会場まで応援に足を運んでくださった方、誠にありがとうございました。

追って、試合詳細を更新したいと思っております

2012年6月17日 vs.関東学院大学

[1Q]
関東学院大学のキックオフで試合開始。
一橋大学は試合開始早々にボールをファンブルし、攻撃権を相手に渡してしまいます。
敵陣44ydsから攻撃を開始した関東学院大学(以下 関院)はランで確実にゲインを重ね、最後は14ydsを走りきってタッチダウン。試合開始約4分で先制を許します。
しかし関院にモメンタムを持っていかれてしまったわけではありません。4年WR/DB安河内宏太のパスインターセプトで攻撃権を奪い反撃を開始します。しかしこのシリーズは思うように前進できず、4thdownのギャンブルも失敗。両チームともランの多かった1Qはスコアを0-7としたまま終了しました。

[2Q]
1Q終了際にファーストダウンを更新し敵陣に入った関東学院大学の1stdownで試合再開。一橋ディフェンスのタックルはかわされ約30ydsのタッチダウンランを出されてしまいます。点差を埋めたい一橋大学ですが、自陣26ydsから攻撃開始した4thシリーズでは4年QB三井のロングランで一気にゴール前へ。続けて三井が走ってタッチダウン。キックも成功し7点を返します。
さらに追加点をあげて追い上げたい一橋ですが、逆にその点差を離されることとなってしまいます。関東学院大学は10yds以上のパスを連続して成功させ、そのままタッチダウン。前半1分15秒を残して得点を7-21と離されてしまいますが、キックオフリターンで3年井上恵輔が60yds以上のリターン、チャンスを引き寄せます。敵陣23ydsから攻撃を始め、パスでさらに前進すると続くQB三井のランで2本目のタッチダウン。前半残り36秒で14-21と7点差に追いつきます。
一橋のキックオフで試合再開すると、このリターン中に関東学院大学がボールをファンブル。3年LB熊切が素早くリカバーし、一橋のオフェンス続行となりました。パスを通して敵陣25ydsまで前進。この時点で前半残すところわずか5秒となっていました。確実に加点したい一橋はフィールドゴールを蹴りますが、キックは失敗。
7点差をつけられたまま前半が終了しました。

[3Q]
後半は一橋のキックオフで試合再開。
3Qは一橋のオフェンスが敵陣深くへ攻め込めないままターンオーバーする一方で、関東学院大学は時間を使ったオフェンスでファーストダウン更新を重ね、約20ydsのパスでのタッチダウンを2本挙げます。
得点を14-35とされて3Qが終了します。

[4Q]
自陣42ydsからの関東学院の1stdownで試合再開。3このシリーズに三度ファーストダウンを更新しゴール前9ydsまで攻め込まれます。しかし一橋ディフェンスも粘ります。ロスタックルで敵陣13ydsに押し戻された関院は、4thdownにフィールドゴールを選択しますがキックは失敗。
一橋は自陣20ydsから後半3rdシリーズを開始。2年QB平野の投げた4年RB財津へのパスが通り、そのままランアフターキャッチでゴールラインを割る。
4Q 残り6分17秒で得点は21-35で関院が7点のリード。
このままオフェンスを続行したい一橋はオンサイドキックを蹴りますが、飛距離が10ydsに満たず失敗、攻撃権は関東学院大学に移ります。何としても追加点は阻止したい一橋ですが、タックルミスで約30ydsのロングランを二度も許してしまいます。6本目のタッチダウンを奪われ、14点差に開かれます。
次のシリーズで一橋は着実にゲインを重ね敵陣23ydsまで攻め入りますが、4thdownギャンブルでのパスが相手DLにインターセプトされ攻守交代。
さらに追加点を上げられ29点の差を付けられた一橋大学が再び攻撃権を得たのは試合時間残り37秒のこと。パスで大きく前進するも、点数を返せないままタイムアップとなってしまいました。

最終スコア

一橋 ― 関東学院   21 ― 50

お忙しい中会場に足をお運びくださった皆様、誠にありがとうございました。
これで春のオープン戦は全て終了致しましたが、この春の反省を生かし精進して参りますので、秋のリーグ戦でも是非多くのご声援を宜しくお願い致します。

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